トリガーポイント
対象読者:プレイヤーがどこからフィードバックパネルを開けるかを決める開発者。
対応する trigger source は contracts enum の api、hotkey、button、menu、shake、error_prompt、qa_menu です。P0 では、表示されたボタン、F8、ゲーム内メニュー、QA メニューなど、明確なプレイヤー操作を優先します。
最小例
func _on_pause_menu_feedback_pressed() -> void:
EchoNebulaFeedback.open_feedback_panel({
"trigger_source": "menu",
"category": "bug"
})
func report_from_code() -> void:
EchoNebulaFeedback.open_feedback_panel({
"trigger_source": "api",
"category": "suggestion"
})
組み込みホットキーは trigger_source を hotkey にしてパネルを開きます。
よくある間違い
- クラッシュや例外パスから自動的にフィードバックを送信しないでください。echo-nebula はクラッシュ監視ではありません。
- contracts enum にない trigger 名を作らないでください。
- QA 専用入口から開く場合でも、プライバシー確認を隠さないでください。
次のステップ
役立つシーン情報とプレイヤー コンテキスト を追加してください。